初ヨーロッパ2013年

2013年 ヨーロッパを陸路 貧乏旅。

クラクフの食堂と宿。

無事宿にチェックイン
石というか岩を砕いだ階段が。
荷物も少ないからいいけど多いと大変だろうな
泊まってる人もいない?
フランス人の男の人と相部屋になってたけど広い部屋でよかった
いいひとでよかった
たったの2000円弱でこの空間はいいわ。ホステルでも全部独り占め
 
宿の近くのお店へ
パンをくり抜いてキノコのシチュウみたいなスープ。
アツアツで美味しい
クラクフにいる間、いつもここで食べていた
 
身体が温まる。宿に戻って熱いシャワー浴びたい


 
素朴で可愛い店内
 
ホステル。今日は朝早くフランス人がチェックアウトして誰も泊まってなかった。
昨日はここから岩塩のトンネルの方へ行ったと写真見せてくれた。暗くて寒いポーランド
ちょっとお話できて気持ちが和んだ。
ウイーンの仲間はクラクフの繁華街のホステルにいてワイファイが繋がらなくて困ってるみたい。
 
玄関が暗くて怖い
階段も夕方帰ると真っ暗で怖い。本当に怖い
宿でボルシチのスープ。モスクワ以来。ロシアにいるかと思っちゃう

 
宿近くの薬局スーパーで買ったハーブシャンプーがとってもいい。安くていいものがいっぱい
 
次はウイーンの仲間と待ち合わせて一緒にクラクフからバスに乗ってアウシュビッツへ。
仲間が泊まってる宿前で待ち合わせ